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2012年5月 6日 (日)

表面実装用の電解コンで悩む

やっと Eagleのライブラリに ATmega1284Pを部品登録することができたので、Eagleの練習、表面実装の練習、AVRの練習を兼ねた実験用ボードを設計することにしました。

そこで最初に出くわした壁。電源の近くにいつも発振防止用にセラコンと電解コンをセットにして配置していますが、この電解コンは表面実装の場合どうしたいいのでしょうか? 他人が描いた回路図を見ても、どうしているのかわかりません。

なんで悩んでいるかというと、私の主たる部品調達先である秋月電子に適当な容量の表面実装用電解コンが無かったからです。具体的には16V, 100uF程度のものが欲しいのですが、秋月にない。う~ん、じゃあマルツで探せばいいじゃね

ということで、blogを書いている間に解決しました。

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