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2010年7月28日 (水)

URGライブラリをDLL化する

先日の日記の続きです。

URGライブラリをDLL化するラッパー用のソースコードとdefファイルを作成しました。ちゃんとしたテストはしていませんが、一応動いているっぽいので公開します。

対象となるURGライブラリのバージョンは、urg-0.8.11 です。URGライブラリの本体は、北陽電気のサイトから入手してください。DLLの作り方はネット上で検索すれば沢山出てくるのでここでは説明しません。

ついでに、テスト用のソースコードもUpしておきます。

C言語でURGライブラリをDLL呼び出しができるようになったので、続いてC#でDLL呼び出しできることを確認する予定です。

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