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2009年12月10日 (木)

レポートと発表の準備

2009年度の大会終了後から開発が間に合わなかった分を少しずつ作っていたのですが、技術レポートの締め切りが 12/19、SI2009の発表が12/26と迫ってきたので、そろそろ開発を中断せざるを得なくなってきました。

2009年度のプロジェクトのまとめをするにあたり、今日は開発スタートから大会本番までにどのような経過をたどったのか時間軸でまとめてみました。参考までに2008年度の経過と合わせてまとめた資料を公開します。

「tsukuba_challenge_2009_project_timeline.pdf」をダウンロード

「tsukuba_challenge_2008_project_timeline.pdf」をダウンロード

こうして去年の経過と比較してみると、経験がある人が作ってもナビゲーションを行う上位系(AIモジュール)は開発に最低でも4カ月かかるようですね。そう考えると、ノートPCのHDDが吹っ飛ばなかったとしても開発が間に合わなかったなんじゃないかと思います。

SI2009は発表する中身があまりにもないので、発表自体が反省会になりそうな予感です。

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